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   <title>スタッフブログ</title>
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   <updated>2008-04-10T11:31:43Z</updated>
   
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   <title>幕末古写真ジェネレーターはおもしろい</title>
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   <published>2008-04-10T11:27:54Z</published>
   <updated>2008-04-10T11:31:43Z</updated>
   
   <summary>巷で人気のネットサービスをご紹介。 その名も「幕末古写真ジェネレーター」 幕末古写真ジェネレーターでは指定した画像をアップすると幕末風の画像を作ってくれるというネットサービスです。 ただそれだけ。 でも、これが意外とおもしろくて、完成度もかなりのものです。 例えば、こんな感じ。 昨年の富士スピードウ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>巷で人気のネットサービスをご紹介。</p>
<p>その名も<a href="http://labs.wanokoto.jp/olds">「幕末古写真ジェネレーター」
</a></p>
<p><img title="ooooi"
     height="217"
     alt="ooooi"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080410T202907484.jpg"
     width="361" /></p>
<p><br />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

幕末古写真ジェネレーターでは指定した画像をアップすると幕末風の画像を作ってくれるというネットサービスです。<br />
ただそれだけ。</p>
<p>でも、これが意外とおもしろくて、完成度もかなりのものです。<br />
例えば、こんな感じ。<br /></p>
<p>&nbsp;<img title="8rqn2orauu-20080410200918"
     style="WIDTH: 390px; HEIGHT: 202px"
     height="240"
     alt="8rqn2orauu-20080410200918"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080410T202910203.jpg"
     width="432" /></p>
<p>昨年の富士スピードウェイにＦ1を見に行った時に撮影した画像が、幕末になってしまいました。<br />
デジカメの高性能化が進み、ポラロイドカメラまで生産中止に追い込まれている今時においては、ネットが古きよき文化や性能を、
代替してくれたりします。</p>
<p>そんな時代になったんですね。</p>
<p>純粋におもしろいだけでなく、一つの文化・風合いを継承する。<br />
そんな素敵なサービスだと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヤバイねグーグル：Google Apps Engine</title>
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   <published>2008-04-09T14:49:52Z</published>
   <updated>2008-04-09T14:53:10Z</updated>
   
   <summary>最近ネットで一番のでかいニュースといったらやはりこれではないでしょうか？ ついにGoogleが開発者の自作WEBアプリをGoogleのインフラ上で運営可能なサービス「Google　App　Engine」を開始します。 個人ユースから企業エンジニアまで､全ての人々にGoogle自身の開発環境と同じ環境...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
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         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[
<p>
最近ネットで一番のでかいニュースといったらやはりこれではないでしょうか？
</p>
<p>
ついにGoogleが開発者の自作WEBアプリをGoogleのインフラ上で運営可能なサービス「Google　App　Engine」を開始します。<br />
個人ユースから企業エンジニアまで､全ての人々にGoogle自身の開発環境と同じ環境を提供してしまうというとんでもないサービスなのです！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img title="google apps engin" height="336" alt="google apps engin" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080409T235107671.jpg" width="354" align="absBottom" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>

<p>
これはもはやサービスというより､今後の一つのベースラインとなることも考えられるのではないでしょうか？<br />
営業職の自分にはあまり細かい部分は理解不能ですが、<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/08/news056.html">ITmedia</a>さんで以下のように紹介されています。
</p>
<p>
---------------------------------------------------------------<br />
App Engineは一般的なWeb技術をフルサポートし、ストレージ、ユーザー認証やメール送信用のGoogle API、自動的なスケーリングや負荷分散などを提供する。利用者はappspot.comドメイン上で自由なドメイン名を使って、あるいはGoogle Appsを使って自分のドメインでアプリケーションを提供できる。アプリケーションは公開することも、社内メンバーだけにアクセスを限定することも可能だ。対応言語は現時点ではPythonのみだが、今後サポートを拡大するという。
</p>
<p>
プレビュー版はまだ機能がそろっていない状態で、先着1万人のみが登録できる（登録は無料）。プレビュー期間中は、アプリケーションのストレージは500Mバイト、CPUは1日200万サイクル、帯域は1日10Gバイトに制限される。いずれは有料で追加リソースを購入できるようにするとしている。<br />
---------------------------------------------------------------<br />
今までもアマゾンなどで同様の開発環境を提供していましたが、これはおそらく一回りも二周りも大きなスケールの発展が期待できそうです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
Google的には、同様の開発環境を提供しておくことで企業買収の際に発生するシステム的な移行や統合を効率化する狙いもあるようですが･･･<br />
効率化のスケールが違いますね。マジで。
</p>
<p>
何はともあれネットではこの話題がいたるところで掲載されてますし、今後注目すべき取組みだと思います。<br />
なんせ、<strong>Googleの環境下で数多くのアプリケーションが産まれ、それぞれが結びつき、新しい化学反応を起こし、個とも企業とも取れない無数のＷＥＢサービスの提供の幕開け</strong>かもしれないのですから。
</p>
<p>
以下にこの時代を走り抜けるか。<br />
つくづくとそんな思いを抱いたＮＥＷＳでした。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<!-- nakanohito --><a href="http://nakanohito.jp/">
<img height="48" alt="なかのひと" src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&amp;h=397564&amp;w=48" width="48" />
</a><!-- nakanohito end -->]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>yahooのログ解析：ログール登場</title>
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   <published>2008-04-08T13:23:44Z</published>
   <updated>2008-04-08T13:25:07Z</updated>
   
   <summary>忙しさにかまけて､ブログ書いてませんでした。スミマセン。。 そんな自分ですが､なんとか仕事も落ち着きを取り戻せそうで待望（？）のブログ更新。 そんな記念すべき今日と言う日に紹介するには､あまりにもタイムリーでもなく。話のネタとしてもサプライズ感が控えめなお話ですが､いよいよYahooからもログ解析サ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>忙しさにかまけて､ブログ書いてませんでした。スミマセン。。<br />
そんな自分ですが､なんとか仕事も落ち着きを取り戻せそうで待望（？）のブログ更新。</p>
<p>そんな記念すべき今日と言う日に紹介するには､あまりにもタイムリーでもなく。話のネタとしてもサプライズ感が控えめなお話ですが､
いよいよYahooからもログ解析サービスが登場したというお話です。</p>
<p>その名も<strong>Yahoo！ログール</strong></p>
<p><img title="rogu-ru"
     height="112"
     alt="rogu-ru"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080408T222456953.jpg"
     width="380" /></p>
<p><a href="http://logoole.yahoo.co.jp/">yahoo!ログール</a></p>
<p>かわいらしい検索窓にＵＲＬを入れてみて下さい。<br />
はてブの登録数や､ＰＶや被リンク数などが確認できます。</p>
<p>いよいよYahoo！もログ解析サービスを提供し始めたのかーー。と思ってはみたのですが､
どうやらGoogleのサービスとは毛色が違うようです。</p>
<p>解析もとのデータは､たぶんYahooＩＤをお持ちの皆様のログがベース。<br />
Yahoo!の国内シェアが高い分、一般ユーザーをターゲットにしたブログやホームページには意外と興味深いデータが取れるかもしれません。
が、機能面では簡易サービスとしての位置づけでしょうか？</p>
<p>とは､いいつつも足あと見れたり、サイト離脱後の行き先を把握できたり、またブログパーツで貼り付けたりと面白い機能も充実していて、
ＳＮＳ的なサービスのユーザー向けのツールとしてはかなり利用者は伸びる可能性がありそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Yahoo！ログール。<br />
興味のある方は是非お試しアレ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>きれいなジャイアン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/cat25/post_71.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2008:/staffblog//3.138</id>
   
   <published>2008-02-25T10:43:32Z</published>
   <updated>2008-02-25T10:45:30Z</updated>
   
   <summary>かなり久しぶりのブログとなってしまいましたが、全然ウェブじゃない話題を紹介。 GIGAZINEさんのサイトで、東京ビックサイトで開催されたワンダーフェスティバルに登場したきれいなジャイアンのフィギュアがあまりにも感動的だったので紹介です。 ＹＯＵＴＵＢＥでも話題になった、きれいなジャイアンが登場した...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[
<p>
かなり久しぶりのブログとなってしまいましたが、全然ウェブじゃない話題を紹介。
</p>
<p>
GIGAZINEさんのサイトで、東京ビックサイトで開催されたワンダーフェスティバルに登場したきれいなジャイアンのフィギュアがあまりにも感動的だったので紹介です。
</p>
<p>
<img title="P1060657_m" height="300" alt="P1060657_m" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080225T194427218.jpg" width="400" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ＹＯＵＴＵＢＥでも話題になった、きれいなジャイアンが登場したドラえもんの放送回。
</p>
<p>
そのキラキラした瞳に、アニメファンならずとも多くの人が心を洗われた(？)のではないのでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんなきれいなジャイアンが遂にフィギュア化！！
</p>
<p>
一家に一つのプレミアムな作品をこちらよりご覧下さい。
</p>
<p>
GIGAZINE　
</p>
<p>
<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080224_beautiful_gian_real/"><span style="font-size: x-small">これがホンモノの「きれいなジャイアン」だ！ in ワンダーフェスティバル2008[冬]</span></a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ちなみに販売元のメディコムトイさんのサイトはこちらです。
</p>
<p>
<a href="http://www.medicomtoy.co.jp/index2.html">メディコムトイ</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
久しぶりのブログ更新でこの記事はいいのか迷いましたが、勢いでご紹介。
</p>
<p>
近いうちにマジメなブログも更新します・・・
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<!-- google_ad_section_start -->]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>郵政がアツイ！！！です。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/post_70.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2008:/staffblog//3.137</id>
   
   <published>2008-01-25T03:10:11Z</published>
   <updated>2008-01-25T03:19:36Z</updated>
   
   <summary> 郵政民営化が進み、いろいろとメディアでの展開も変わってきた感じがする今日この頃。 民営化は良い点、悪い点いろいろと議論の余地はあるでしょうが、それでも変化が感じられること自体は良いことではないでしょうか？ そんな体感がバッチリできてしまうホームページに仕上がっていますのでご紹介。 まずは、郵便年賀...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
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         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>
<img title="ury" height="55" alt="ury" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080125T121050015.jpg" width="213" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
郵政民営化が進み、いろいろとメディアでの展開も変わってきた感じがする今日この頃。
</p>
<p>
民営化は良い点、悪い点いろいろと議論の余地はあるでしょうが、それでも変化が感じられること自体は良いことではないでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そんな体感がバッチリできてしまうホームページに仕上がっていますのでご紹介。
</p>
<p>
<img title="sc0002" height="248" alt="sc0002" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080125T121050812.jpg" width="401" />
</p>
<p>
まずは、<a href="http://www.yubin-nenga.jp/main/enter.html">郵便年賀状.jp</a>
</p>
<p>
年賀状という一大イベントをとおして、様々な観点より展開しています。
</p>
<p>
ＣＭで耳に残る「年賀状は、送り物だと思う。」のキャッチを中心に、年賀状という一つの文化を再定義、もしくは新しく変革するような勢いを感じます。
</p>
<img height="192" alt="sc0000.jpg" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/sc0000.jpg" width="398" />
<p>
&nbsp;
</p>
<img height="210" alt="sc0001.jpg" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/sc0001.jpg" width="394" />
<p>
特に、ハガキに「楽しむ・喜ぶ」という価値を加えているあたり、いいです！グッジョブ！です。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
サイトから無料でダウンロードできるデザイン年賀状を用意していたり
</p>
<p>
切手もどんどんオシャレで楽しい感じが増えてますよ！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
メールで何でもやり取りできてしまう時代だからこそ、アナログなハガキというコミュニケーションが再評価できるのでしょうね。ピンチはチャンス！！じゃないですが、ホントそんなハガキコミュニケーションの価値が生れたのではないのでしょうか？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そして、大元の郵政グループのサイトもいい感じ。
</p>
<img height="269" alt="sc0003.jpg" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/sc0003.jpg" width="402" />
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<a href="http://jpgroup.jp/">郵政グループ</a>
</p>
<p>
キャッチコピーは「ひとりを愛せる日本へ。」
</p>
<p>
民営化による地方でのサービス停止など不安に真っ向から勝負する「いさぎよさ」感じます。
</p>
<p>
メッセージ性の高い本サイトでは、企業価値の向上と意識への浸透・イメージ変革などなど今後も不安視される問題に取り組む郵政グループの姿勢を体感してみてはいかがでしょうか？
</p>
<p>
ブロードバンド版（ＦＬＡＳＨ版）とナローバンド版（ＨＴＭＬ版）の２つがありますが、個人的にはＦＡＬＳＨ版がオススメです！！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今後も、どのように展開していくか見守りたいところです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="アクセス解析" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>日産ＮＯＴＥ×ゴールデンエッグス（笑）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/post_69.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2008:/staffblog//3.136</id>
   
   <published>2008-01-21T11:41:07Z</published>
   <updated>2008-01-21T11:43:53Z</updated>
   
   <summary>以前ブログでも取り上げたゴールデンエッグスという日本のアニメと 日産ＮＯＴＥがコラボＣＭを展開中です。 スカパーなどを中心に盛りあがりを見せているゴールデンエッグス。独特のセリフと個性豊かなキャラクター達が繰り広げるささいな日常は、見る人を失笑・爆笑の渦にまきこんでくれます。 そんな人気にあやかって...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
         <category term="オススメサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>以前ブログでも取り上げたゴールデンエッグスという日本のアニメと</p>
<p>日産ＮＯＴＥがコラボＣＭを展開中です。</p>
<p>スカパーなどを中心に盛りあがりを見せているゴールデンエッグス。
独特のセリフと個性豊かなキャラクター達が繰り広げるささいな日常は、見る人を失笑・爆笑の渦にまきこんでくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな人気にあやかってか、ゴールデンエッグスの人気キャラとタイアップした日産ＮＯＴＥ。</p>
<p><img title="note"
     height="158"
     alt="note"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080121T204134187.jpg"
     width="396" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://www2.nissan.co.jp/NOTE/E11/0801/index.html">日産ＮＯＴＥ　サイト</a></p>
<p>ロースマリー兄弟に、個人的にも大好きなエヴァとアントニオがＮＯＴＥの魅力を語ってくれるＣＭはみなさんもう見ました？そして、
こちらのサイトもいい感じでゴールデンエッグスしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言っても、全国的に浸透度が高いってほどではないゴールデンエッグスですが、逆にコアなファンが熱狂し、
そこからの話題性はかなりのものではないでしょうか？</p>
<p><img title="yet"
     height="144"
     alt="yet"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080121T204135609.jpg"
     width="397" /></p>
<p>Google Trendでもわかるように、２００８年に入って今まで「日産ＮＯＴＥ」での検索メモリがほとんどないのに対して、
ググッ！っとメモリが伸びてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>動画を使ったリッチメディアやブログパーツでのゲームコンテンツなどなど、良くできたコンテンツと企画を目に、
一度サイトに訪れてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブログパーツはコチラ</p>
<p>&nbsp;</p>
<iframe src="http://www2.nissan.co.jp/NOTE/E11/SWF/SPECIAL/bp_stephan.html" width="150" height="230" frameBorder="0" scrolling="no"></iframe> 
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="アクセス解析" /></a>
<!-- nakanohito end -->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>吉野家シンガポールのサイトがかわいい。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/post_68.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2008:/staffblog//3.135</id>
   
   <published>2008-01-08T11:15:01Z</published>
   <updated>2008-01-08T11:19:20Z</updated>
   
   <summary>もはやワールドワイドな展開で世界の「牛丼」と言える吉野家。 その吉野家さんのシンガポールでの展開を行なう吉野家シンガポールのサイトがこの度リニューアルいたしました。(祝） http://yoshinoya.com.sg/ 見ていただければわかる通り、やけにかわいいサイト。 独特の牛のキャラクターがサ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>もはやワールドワイドな展開で世界の「牛丼」と言える吉野家。</p>
<p>その吉野家さんのシンガポールでの展開を行なう吉野家シンガポールのサイトがこの度リニューアルいたしました。(祝）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img title="urt"
     height="280"
     alt="urt"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080108T201440000.jpg"
     width="391" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://yoshinoya.com.sg/">http://yoshinoya.com.sg/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>見ていただければわかる通り、やけにかわいいサイト。</p>
<p>独特の牛のキャラクターがサイト内のいたるところで僕たちを和ませてくれますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全体がＦｌａｓｈで作りこまれていて、プロモーション重視のようですが吉野家らしからぬファニー（？）な感じは、
シンガポールというお国柄なのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よく練られているようにも思えますが、勢いだけで作ってしまったような感じもするし。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メインキャラクターからは「おいしいよ」とか「くすぐったい」など的を得ていない日本語が現れるし、牛丼やサーモンフライの丼ぶりに、
テリヤキチキンコンボなるゴージャスなメニューまで、国内ではお目にかかれない商品郡も一見の価値アリですが、
各商品写真がイチイチＦＬＡＳＨでキラキラと輝いちゃっているあたりがまたなんとも言えない味だしてます。</p>
<p><img title="ury"
     height="287"
     alt="ury"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20080108T201443671.jpg"
     width="392" /></p>
<p>（商品にマウスをのせると実際の写真が見れますよ。）</p>
<p>（どの商品にもついている味噌汁の具が日本も見習いたいぐらいリッチです。笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなことで世界は広い！と感じるのも変な話ですが、</p>
<p>吉野家シンガポールのサイトのファニーな感じに癒されたい方は是非。</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="アクセス解析" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>鼻セレブ→鼻おおきに が人気です。</title>
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   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.134</id>
   
   <published>2007-12-27T04:15:39Z</published>
   <updated>2007-12-27T04:18:11Z</updated>
   
   <summary>今や高級ティッシュとして市場での認知度を得た鼻セレブ。 その人気の仕掛けに大きく貢献したのが王子ネピアのプロモーションサイト「鼻おおきに」です。 通常のＣＭメイキング映像だけでは、他所と一緒ということでゲームコンテンツでユーザーエクスペリエンスを高めたことが人気の秘訣。 こちらが「鼻おおきに」のサイ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>今や高級ティッシュとして市場での認知度を得た鼻セレブ。</p>
<p>その人気の仕掛けに大きく貢献したのが王子ネピアのプロモーションサイト「鼻おおきに」です。</p>
<p><img title="ury"
     height="360"
     alt="ury"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071227T132311406.jpg"
     width="186" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常のＣＭメイキング映像だけでは、他所と一緒ということでゲームコンテンツでユーザーエクスペリエンスを高めたことが人気の秘訣。
</p>
<p><img title="eeiu"
     height="275"
     alt="eeiu"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071227T132312421.jpg"
     width="402" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが「<a href="http://www.hana-celeb.com/index.html">鼻おおきに</a>」
のサイト。</p>
<p>ゲームコンテンツが非常によく練られていて、何度でも遊びたい！と思うユーザーがリピート体験をしてくれているようで、
サイト内の滞在時間もかなりのものとか。</p>
<p>ちなみに１１月末の時点で一日平均ＰＶ数が１万以上というからたいしたもんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img title="iyru"
     height="276"
     alt="iyru"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071227T132313890.jpg"
     width="402" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが人気の鼻セレブ流 お座敷ゲーム。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>期間限定で販売された更なる高級ティッシュ「聖なる超鼻セレブ」も予想をはるかに超えるヒット商品となり、
定価３０００円の商品がヤフオクでは９８００円の値がついたほど。とのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>精巧な話題づくり。</p>
<p>巧みな商品コンセプト。</p>
<p>いけてるプロモーション。</p>
<p>と、すべてにこだわってます感がたっぷりな王子ネピアさんの企画には参りました。</p>
<p>自分も「聖なる超鼻セレブ」で一度、鼻をかんでみたいです。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="アクセス解析" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>仮装３Ｄ空間スプリューム登場</title>
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   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.133</id>
   
   <published>2007-12-26T10:51:59Z</published>
   <updated>2007-12-26T10:54:09Z</updated>
   
   <summary>国内版セカンドライフとなるか！？ 仮装３Ｄ空間を提供するスプリュームがリニューアルです。 スプリュームは国内版の仮装３Ｄ空間を提供するサービス。 ＨＵＢと呼ばれるアバターを作成して、ユーザー同士のコミュニケーションなどを楽しむことができる世界。また、特徴的なのが独自のブラウザ「CRbrowser」を...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>国内版セカンドライフとなるか！？</p>
<p>仮装３Ｄ空間を提供するスプリュームがリニューアルです。</p>
<p><img title="uyrt"
     height="314"
     alt="uyrt"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071226T195930546.jpg"
     width="399" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href=
"http://www.splume.com/service/jp/">スプリューム</a>は国内版の仮装３Ｄ空間を提供するサービス。
</p>
<p>ＨＵＢと呼ばれるアバターを作成して、ユーザー同士のコミュニケーションなどを楽しむことができる世界。また、
特徴的なのが独自のブラウザ「CRbrowser」を通しての利用。とのことでしたが、
リニューアルに伴い専用ブラウザをダウンロードしなくても利用可能になったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>登録申請を行なえば、自分オリジナルの３Ｄ空間も実現可能、アバターも比較的にかわいい感じで国内受けも良さそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在は３Ｄ世界の探索とチャットがメインのようですが、一時は登録の問合せが殺到したとのことで、
３Ｄ空間もまだまだ根深い需要があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セカンドライフにおいては、アメリカーンなアバター達。国内サービス化されていない。動作が重い。
などなど日本人がなじむにはやっぱりハードル高い感じですが、スプリュームはもともと国内サービスですし、
今後何かと展開が広がることも期待しても良いのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ最近、仮装３Ｄ空間への冷ややかな眼差しが多いところですが、やっぱ！いずれこの辺はネットの一つのカタチになる気がします。
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スプリュームさんに、そんな火付け役になってくれること期待しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="アクセス解析" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コンセプト命！（ABCLANDさん）</title>
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   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.132</id>
   
   <published>2007-11-22T09:39:11Z</published>
   <updated>2007-11-22T09:45:06Z</updated>
   
   <summary>最近ブログのネタが見つからない・・・。 そんな話を周りでしたところ、 広告・ＰＲ・イベント企画からプロモーションまで、御社を目立たせることなら何でもおまかせ！ 話題のプロモーター「目立たせ屋」こと○ヤマさんより良いサイトを教えてもらいました。感謝！！ そんな気になるサイトがコチラ。 ＡＢＣＬＡＮＤ ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>最近ブログのネタが見つからない・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな話を周りでしたところ、</p>
<p>広告・ＰＲ・イベント企画からプロモーションまで、御社を目立たせることなら何でもおまかせ！</p>
<p>話題のプロモーター<strong>「目立たせ屋」</strong>こと○ヤマさんより良いサイトを教えてもらいました。感謝！！
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな気になるサイトがコチラ。</p>
<p><strong><a href=
"http://www.abc-land.co.jp/">ＡＢＣＬＡＮＤ</a></strong></p>
<p><img title="iut"
     height="293"
     alt="iut"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071122T184450890.jpg"
     width="404" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けっしてキャバクラのホームページではないのであしからず。。</p>
<p>この会社は、東京の不動産屋さん。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「女性からの視点で選ぶ不動産」</strong>をコンセプトに女性スタッフだけで構成された、女性ならでは！
他社さんとは一線を画した企業さんのようです。</p>
<p>そのコンセプト・特色・雰囲気などなどを目いっぱい詰め込んだホームページになっているのですが、
一人一人のキャラを大切にしている感がたっぷりなのも最高！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・思わず自分の好みを探してしまいそうなＴＯＰのスタッフＦｌａｓｈ</p>
<p>　（最近までユニクロのサイトでもこんな表現してましたね。）</p>
<p>・これぞ、純リッチコンテンツ！といいたくなるような各スタッフの動画配信。</p>
<p>・極めつけは、各スタッフが書きつらねたブログへとリンクしたリッチサイト！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img title="ruy"
     height="266"
     alt="ruy"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071122T184452343.jpg"
     width="397" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>見た目と、想いと、コンセプトがギュっと詰まったホームページ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんか　楽しそう。</p>
<p>なんか　良さそう。</p>
<p>なんか　うらやましい。</p>
<p>なんか　いい感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな「なんか」という期待感を目いっぱい感じさせてくれるＡＢＣ ＬＡＮＤさんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->

<p>&nbsp;</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リッチメディアの時代</title>
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   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.131</id>
   
   <published>2007-11-16T12:48:57Z</published>
   <updated>2007-11-16T12:52:09Z</updated>
   
   <summary>国内の民放キー５局が、軒並み減益。 という記事がありました。 J-CASTニュース なんでも、ＣＭ料が下がっているのが原因だとか。 そしてその分の費用は、ネット広告にまわされているとか。 ＣＭという確固たるメディアに対して、ネットの影響はバカになりません。 そして そんな時代を象徴するかのような記事...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
         <category term="ＩＴニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[<p>国内の民放キー５局が、軒並み減益。</p>
<p>という記事がありました。</p>
<p><a href=
"http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000003-jct-bus_all">
J-CASTニュース</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんでも、ＣＭ料が下がっているのが原因だとか。</p>
<p>そしてその分の費用は、ネット広告にまわされているとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＣＭという確固たるメディアに対して、ネットの影響はバカになりません。</p>
<p>そして そんな時代を象徴するかのような記事が２つありましたのでご紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ最近、他の動画サービスサイトにじわりじわりとシェアを奪われているYoutube。国内でもニコニコ動画が爆発的な人気
（一部でね。）を獲得していますし。</p>
<p>（実際ニコニコ動画はYoutubeよりも一人当たりの滞在時間も長いようです。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな中、黙ってられないYoutube。</p>
<p>ということで、ここ３ヶ月程の間に画質の品質を高める改善を行なうようです。</p>
<p>しかも今後アップロードされた動画だけでなく、今までの動画も高画質になるとのコト。</p>
<p><img title="iry"
     height="95"
     alt="iry"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071116T215611511.jpg"
     width="145" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あいかわらず、ネットの世界は動画やリッチなコンテンツとの接点が増え続ける毎日ですね。</p>
<p>そんな時代を察知してか、アップルからは、Final Cut Express 4なる動画編集ソフトが発表です。</p>
<p>お値段は23,800円というから安い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img title="jyu"
     height="234"
     alt="jyu"
     src=
     "http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071116T215613777.jpg"
     width="403" /></p>
<p>デザイナーだけに留まらず、多くの人たちが動画を作る機会が増えるのは必至。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなリッチなＷＥＢメディアの登場が、今後も様々な影響を撒き散らしそうで気になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オキナワ 男 逃げた</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/post_65.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.130</id>
   
   <published>2007-11-14T10:47:44Z</published>
   <updated>2007-11-14T10:49:09Z</updated>
   
   <summary>なんとも面白そうな企画が始まりました。 日本テレビとＮＥＣがタッグを組んで、テレビやインターネットなど複数のメディアで展開されるドラマが登場。 そのタイトルが「オキナワ 男 逃げた」 このドラマは、ブログにて視聴者のコメントを募り、そのコメント内容によってドラマの展開がどんどん変わっていくというユー...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
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         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[
<p>
なんとも面白そうな企画が始まりました。
</p>
<p>
日本テレビとＮＥＣがタッグを組んで、テレビやインターネットなど複数のメディアで展開されるドラマが登場。
</p>
<p>
そのタイトルが<a href="http://www.otoko-nigeta.jp/">「オキナワ 男 逃げた」</a>
</p>
<p>
<img title="iuy" height="153" alt="iuy" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071114T195507437.jpg" width="405" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
このドラマは、ブログにて視聴者のコメントを募り、そのコメント内容によってドラマの展開がどんどん変わっていくというユーザー参加型のドラマです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ドラマ背景としては、３３歳のＯＬ美羽（みゆう：主演はりょうさん）が、カメラマンの彼氏が突然、沖縄に行ってしまい。それを機に「オキナワ 男 逃げた」の名前でブログを書き始める。
</p>
<p>
という設定があります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ドラマの内容も面白そうですが、なんといってもこのドラマ、企画がオモロイです。
</p>
<p>
<strong>地上波・ワンセグ・第２日本テレビ・ブログ・携帯・セカンドライフ</strong>に<strong>ＷＥＢ動画</strong>などなど、あらゆるメディアとクロスする、超クロスメディアとでも言いたくなる企画になっております。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今後はミクシィなどのＳＮＳにも絡んでくるのでしょうか？
</p>
<p>
いずれにしても、ブログやＳＮＳなど、ユーザーが操作できるＷＥＢメディアが増えたことで。デジタル地上波やワンセグなどデータ配信がリッチになることで。様々な可能性が広がっています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
いつの間にか、世界がとっても身近なものに変わりましたね！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
今後話題になること期待してます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「旅立ち。」ですね</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/20/post_64.html" />
   <id>tag:www.zenrin-tokai.co.jp,2007:/staffblog//3.129</id>
   
   <published>2007-11-13T03:42:10Z</published>
   <updated>2007-11-13T03:49:15Z</updated>
   
   <summary>人気ブログとして話題に取り上げられることも多いネタフルさん。 特化型の情報系ブログに混ざって、日々の情報から専門分野まで多岐にわたる収集力と配信ボリュームが大変魅力なブログです。 そのネタフルを運営するコグレマサトさん（埼玉在住）がブログにて自らの母が亡くなられたことを報告されております。 以下はネ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
         <category term="ＷＥＢ・サプライズ・革新！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[
<p>
人気ブログとして話題に取り上げられることも多い<a href="http://netafull.net/diary/022739.html">ネタフル</a>さん。
</p>
<p>
<img title="iryu" height="123" alt="iryu" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071113T124931171.jpg" width="161" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
特化型の情報系ブログに混ざって、日々の情報から専門分野まで多岐にわたる収集力と配信ボリュームが大変魅力なブログです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
そのネタフルを運営するコグレマサトさん（埼玉在住）がブログにて自らの母が亡くなられたことを報告されております。
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<strong>以下はネタフルさんのブログより抜粋</strong>
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9時45分過ぎ、いっそう呼吸が浅くなっていくのが分かりました。最期の瞬間を迎えていることは、よく分かりました。
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そのとき。もう見えていないと言われた母が、その目を開きました。そして周囲を見渡し、口を開きました。酸素マスクの中で、口を開きました。
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きっと「ありがとう」と言っていたのだと思います。ぼくも母に、何度も「ありがとう」と繰り返しました。「もう頑張らなくていいよ」
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そして、静かに、眠るように息を引き取りました。
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（中略）
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結果的に、抗がん剤や放射線が母にとって良かったのかどうか分かりません。もしかしたら他にも方法があったのかもしれません。親孝行ができたのかどうかも分かりません。
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ただ写真を整理すると、いつも笑顔の母がいました。
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他の人に比べると59年の生涯、少し短いかと思われるかもしれませんが、幸せな人生だったのだと、信じています。
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日曜日に通夜、月曜日に告別式。家族全員で母を見送ります。
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毎日継続されたブログでも、表情豊かに記事を書かれ続けたコグレマサトさんの、母にたいする愛情・想いがめいっぱい込められたブログ記事でした。
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会ったことはございませんが、同じブログを書く者として尊敬の意を込めまして、心からご冥福お祈りいたします。
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多くのブロガーの方がコグレマサトさんのこの記事に対して自らのブログにて記事を残しております。それ自身にも何か熱いものを感じました。&nbsp;
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なお、トラックバック記事の中に非常に印象に残ったブログタイトルがありましたのでご紹介。
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タイトル<strong>「死んだんじゃない、生きたんだ。」</strong>
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<a href="http://fratdrive.net/diary/item/1056">http://fratdrive.net/diary/item/1056</a>
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確かにそうですね。
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死は事実ですが、それは生きた証。
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生き抜いた証拠だというメッセージです。
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自分自身、どのように「生きた」という証を残せるか。
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これからの自分を見つめ直していければと思います。
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<!-- nakanohito --><a href="http://nakanohito.jp/">
<img height="48" alt="なかのひと" src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&amp;h=397564&amp;w=48" width="48" />
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   <title>ＷＥＢと広告とＣＭ</title>
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   <published>2007-11-12T10:52:20Z</published>
   <updated>2007-11-12T10:55:26Z</updated>
   
   <summary>「ＷＥＢ進化論」の登場により一躍ＷＥＢ2.0なるキーワードが広がり、ネットの世界自身がメディアとしての力を持ち始めた今日この頃。ＷＥＢ2.0という言葉自体には人により様々な捉え方があると思いますが、ネットの世界を広く定義付ける意味合いとしてはかなり貢献したのではないでしょうか。 そして、それと合わせ...</summary>
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      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
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      <![CDATA[
<p>
<strong>「ＷＥＢ進化論」</strong>の登場により一躍ＷＥＢ2.0なるキーワードが広がり、ネットの世界自身がメディアとしての力を持ち始めた今日この頃。ＷＥＢ2.0という言葉自体には人により様々な捉え方があると思いますが、ネットの世界を広く定義付ける意味合いとしてはかなり貢献したのではないでしょうか。
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そして、それと合わせて<strong>「ＰＲの時代」</strong>を筆頭にプレスリリースやパブリックリレーションを再定義・再評価する書籍が増えてきて、極めつけは<strong>「テレビＣＭの崩壊」</strong>なる広告産業へのアンチテーゼ（？）的な書籍まで登場。
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ここ1･2年で広告というメディアに対していささか風当たりが強くなったり、再度見直される機会が確実に増えている時代をヒシヒシと感じます。
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では、広告というメディアは無くなるのか？
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それはありえないコト。ですよね。
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ただ、広告の扱われ方が徐々に変わってきているのは事実ではないでしょうか。
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たとえばこちらはYahooの特集コンテンツ。
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<strong><a href="http://streaming.yahoo.co.jp/special/business/cmmuseum/">「ＣＭミュージアム」</a></strong>
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話題性が高いＣＭや、クリエイティブなＣＭ自身をコンテンツにしてしまったＷＥＢサイトです。
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一方的に、且、飽和状態の広告表現は誰もが嫌うところではありますが、広告･ＣＭにはそれ相応のクリエイティブや文化があり、それ自身に対しては視聴者は大いに歓迎する。
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というＣＭコンテンツへの再評価な風情が感じられます。
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<img title="iryyu" height="241" alt="iryyu" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071112T195920671.jpg" width="402" />
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そしてこちらは、電車内のつり革広告などを閲覧できるＷＥＢサイト。
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<strong><a href="http://train.shufoo.net/ds/user/top.jsp">「電車ＤＥしゅふー」</a></strong>
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出発駅を設定して、電車でＧＯ！その区間にある中吊り広告などをネット上で閲覧できるサービスとなっていて、そこから各広告のＷＥＢサイトへリンクできるという仕組みです。
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ＷＥＢの登場により、一時は評価を下げていた広告やＣＭたち。
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それが、逆にＷＥＢのコンテンツとして活用・見直されているのが如実に感じ取れるのではないでしょうか？
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ＷＥＢサイトの特性上（受け身な媒体であること。）コンテンツやクリエイティブと呼ばれる類の技術や表現がゾクゾクと豊かになっている今日この頃。
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リッチメディアやバイラルプロモーション、バズマーケティングなど、様々な呼び方に溶け込むかのように広告やＣＭが息を吹き返してきた気がします。
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今日は、少しマジメな話を論じてみたり・・。
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<!-- nakanohito -->
<a href="http://nakanohito.jp/"><img src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&h=397564&w=48" border="0" width="48" height="48" alt="なかのひと" /></a>
<!-- nakanohito end -->

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]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>WEB of the year 2007もうすぐ！</title>
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   <published>2007-11-09T11:55:28Z</published>
   <updated>2007-11-09T11:59:00Z</updated>
   
   <summary>今年はウィキペディアやYoutubeなどのWEB2.0を代表するWEBサイトたちが受賞したWEB of the yearの2007度版のエントリーが開始されました。 毎年毎年新しいサービスやWEBサイトが続々と登場していますが、 今年の受賞はどのようになるのでしょうか？ 去年はダントツだった地図部門...</summary>
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      <name>株式会社ゼンリン東海</name>
      
   </author>
         <category term="ＩＴニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/">
      <![CDATA[
<p>
今年はウィキペディアやYoutubeなどのWEB2.0を代表するWEBサイトたちが受賞したWEB of the yearの2007度版のエントリーが開始されました。
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<p>
<img title="sc0000" height="111" alt="sc0000" src="http://www.zenrin-tokai.co.jp/staffblog/media/img_20071109T210242312.jpg" width="400" />
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毎年毎年新しいサービスやWEBサイトが続々と登場していますが、
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今年の受賞はどのようになるのでしょうか？
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去年はダントツだった地図部門のgoogle mapですが今年はスゴイ地図などもかなり健闘してますね。各種メディアへの露出も多かったですし、
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また、脳内メーカーやニコニコ動画などの今年の話題を集めたサイトたちもエントリーされていますので要チェックです。
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あとは、はてなブックマークなどのブックマークサービスたちも上位エントリーが期待できそうです。
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投票期間は、2007年11月5日（月）午前9時～11月18日（日）午後11時59分までの間ですので興味のある方は是非投票してみてはいかがでしょうか？
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<a href="http://woy2007.sbcr.jp/">WEB of the year 2007サイト</a>
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<!-- nakanohito --><a href="http://nakanohito.jp/">
<img height="48" alt="なかのひと" src="http://nakanohito.jp/an/?u=102545&amp;h=397564&amp;w=48" width="48" />
</a><!-- nakanohito end -->]]>
      
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